ニートでバイリンガルで京大生な日記じゃん
愛してる、S.H.
みんなはしらなかっただろうが、
俺は密かにjapanに帰ってきていた。


ずっと前に


しかし、ブログを書くのがイヤで、
あたかも海外行って、行方不明であるかのような雰囲気を装っていた


ほんとに悪いと思う。




しかし、俺は実際生きている。


9/7あたりにすでに日本に帰ってきていたのであった。







ほんとに悪いと思っている。














で、まあ、海外旅行(アメリカ)の土産話だが、

まあ、めんどくさいのでここでは書かないことにする。

俺は密かに某ミ○○○をやっていて、そっちで土産話をしている。




俺のことを好きで仕方がない人は、


俺を某ミ○○○で発見して、そっちで俺の


土産話を読んでくれ。





ほんとに悪いと思う















で、そんなことはどうでもよくて、


今日の一日について淡々と書こう。

こういうのが俺の夢だった。




今まで、このブログにはファンがそれなりにいて、

アクセスがそれなりにあったが、


俺の怠慢により最近ではみんなアクセスしなくなってしまったため、


今誰もこのブログを読んでいない。




つまり、


俺にとって、やりたい砲台である。













最高だ。ユートピアだ。


今日はつまらない日常について書こう。






今日、9/28、俺は昼1時に起きた。

朝飯を食った。

オカンが病気のため、お米をといだりして、家の用事をした。


ギター教室に行った。

クソだった。

俺は、あいかわらず、ヘタクソであった。



帰りしな、傷を癒すため、

レンタルビデオ屋に寄った。

「涼宮ハルヒの憂鬱」という某アニメを借りた。

全巻を一人で借りてしまった。



あたかもアニメおたくである。






帰ってビールを飲みながら、

そのアニメを見続けた。

最高に、楽しかった。



俺は、今告白するが、

S.H.が大好きである。

実在しないしない人間に恋したのは

綾波レイ以来であるが、

とにかくS.H.が大好きである。


誰かS.H.と知り合いの人は、

俺に連絡してください。














- | 02:05 | author : kosuke
comments(13) | trackbacks(0)
報告
あえjふぇjfjふぃえいえふぃ




先日、

キャッチー平井氏が行方不明になりました。

理由は、よくわかっていません。

恐らく、キャラ設定にムリがあったのでしょう。



とにかく、キャッチー平井は

ブログを書くことはもうありません。

全国のキャッチー平井氏のファンの方々、

もうしわけございません。




で、そんなことは全くどうでもよくて、

明日旅行に行きます。

海外旅行です。

それ以上のことは言えません。

極秘です。




まあ空港にファンが殺到したりすると困るので、

詳細についてはいえません。

ごめんなさい。

とりあえず現地についたら、

詳細について報告します。

実況中継みたいな感じで伝えるので

ブログの更新楽しみにしてください。


しかし、めんどくさくなって全く更新しないこともあり得るので、

あんまり楽しみにしないでください。



fw0絵kjうぇjふぃうぇjふぃjふぃrj

ふぉいえjふぃえじりfj4えいjf



とりあえず、行ってきます。

じゃあ また
- | 22:47 | author : kosuke
comments(7) | trackbacks(0)
小説「ひきこもり少年H」第4話








ひきこもり少年Hは銃弾を右胸に受け、

数分間ベッドの上で倒れていた。








、、、、






、、、、







、、、、








、、、、








、、、、


























しかし、



























突然起き上がった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!















jフィエjフィエ時事じぇいwじぇいうぇいいじえいじえj!!!!!!

kふぉエjフェ時事英英じえいえいじえじえいえふぇじぇ!!!!!!!!!!


フィエ時エ時事自衛栄亜衣ふぃえじふぃじjふぃえじえじえじ!!!!!!!










その光景はまるでエクソシストであった。




ひきこもり少年Hは生きていたのであった。

どうでもいいことに。







彼は胸元を確認した。









彼のムキムキな右胸と、
銃弾の間を遮っていたのは、
一着の防弾チョッキだった





防弾チョッキが彼の命を救ったのであった。





「いやー、たまたま防弾チョッキ着て寝ててよかったなーーーーー。
 
 こんなことってあるんだねーーーー◎」




と彼はこのあり得ない幸運を喜んだ。



しかし、

すぐさまその幸運が作者の勝手な都合による物であると気付いた。





つまり、作者のキャッチー平井氏が、

「まあ、あんま書くことないし、まあ、てきとーに

 ひきこもり少年Hでも生き返らせとこっか。

 みたいな。 暇やし。みたいな。」


という理由だけで、強引に物語をねじ曲げ、
ひきこもり少年Hを生き返らせたことに、
彼は気付いてしまったのであった。




汚い大人の世界の不条理に気付き、彼は吐き気がした。



「Fuck!!!!!!!!!!!」








しかし、あのゴルゴ13の狙撃は一体なんだったのであろうか?

誰が、いったい何のために、彼の命を狙ったのであろうか?

謎が深まるばかりであった。

少なくとも、ひきこもり少年Hが作ろうとしている新しいバンドを、

快く思っていない組織がいるのは間違いなかった、、、







ふははははは、、




ふひひひひひっははははははは!!!!!!!!!!!!!!!!!!







まあ、とにかく、

ひきこもり少年Hにとってはそんなことどうでもよかった。

今日はネットで募集したバンドメンバーの面接を兼ねて

初めてスタジオに入る日だった。

彼は無邪気に、スキップしながら

スタジオboru に向かった、、、、、、




小説 「ひきこもり少年H」 | 19:52 | author : kosuke
comments(14) | trackbacks(1)
ニートバイリンガル死亡
残念ですが、
数ヶ月前に
ニートバイリンガルは死亡しました。



原因は蚊に刺されたことによる失血死です。


この悲しみは半端ないですが、
みんなまあテキトーに、乗り越えていきましょう。


で、まあ肝心のブログのことなのですが、

ブログは継続できそうにないですね。

難しいですね。















、、、と思っていた矢先、

平井氏の意志を引き継いで

ブログを書きたいと名乗り出た若者がいるので

紹介します:




こんにちわ!
僕の名前はキャッチー平井だよ◎
キャッチーな文章が特徴だよ◎
すごく悲しいことなんだけど、
ニートバイリンガルさんが死亡しちゃったんで、
今後は僕がブログを書くね◎
よろしくね!!!





という感じのメッセージをキャッチー平井氏から頂きました。

彼は無駄にアカルイので、みんなに愛されるような存在になると思います。



それではまあそんな感じですね。

最後にこのブログの新テーマ曲を発表します。

ヒカシューの「パイク」です。

日本最高のバンドのこの曲で、お別れします。




アデューアデュー



                ニートバイリンガル平井
                  8/10/08





              






            
- | 19:36 | author : kosuke
comments(4) | trackbacks(0)
sweet caroline
今日は

朝10時半に起きた。

テレビを見た。

NHKbs1で

NYやんきーすとレッドソックスが
対戦してた。

レッドソックスの観客が応援に、ある歌を大合唱してた。

すごく、












kkkkkkkkカッコよかった。
楽しそうだった。















鬱な俺にとって、それは大変羨ましかった。





俺はyoutubeでその曲を探した。

どうやら、sweet carolineという曲であるらしい。。。



その曲は、


一日中俺の頭の中をリピートした。


バイトのときも、密かにその曲を歌っていた。




おそらく、バイトの人に


あの先輩気持ち悪いと思われているであろう。














しかし、そんなことはどうでもいい。











俺はその曲を愛してしまったのかもしれない。















俺誰にもは愛されないくらい、最低な人間になってしまったが、










その曲はどうでもいいと言ってくれる。






それではsweet caroline








sweet caroline

oh oh oh

good times never seemed so good




http://www.youtube.com/watch?v=WzsUOmqpaeg&feature=related









、、、あと、納豆にポン酢をつけるとウマイってことを

最近ふと気付きました。

みんなためして下さい。


これは世紀の発明かもしません。






、、しかし、どうでも絵家時事えじいりえjりえjりえjりえjり


どうでもいいと思います
- | 04:36 | author : kosuke
comments(10) | trackbacks(0)
ムリじゃん
平井だ。



今日はマトモな話題について話そう。

まあいつもはクソみたいな、

どうでもいいような世俗的な話題しか提供していないが、

今日は真剣だ。

真剣な人だ。



まあとりあえず俺は今大変困ってるというか、

ひーひー言ってる。

なぜなら、

某T教授の素晴らしいお考えにより、

俺の研究室ではプログラム開発型セミナーを

やることになってしまったからである。



プログラム開発型セミナー(program kai-hat-su gata se-mi-nar)

とはようするに、

研究室の全員が自分の研究に使っているプログラムを読み、

解読し、

理解した上で、

それを月に一回

研究室のみんなの前で一時間ぐらいかけて説明し、

それによってみんながそのプログラムの仕組みを理解し、

修正などを加えようとするときは終えjjフィ時フィrj儀j儀j後rgrgjリg時rj儀j儀jリgjリ儀rj議事rぎりgjリj儀rj儀rj儀rj儀rjg時rgjrjgrじぎえjぎrjぎrjぎえjぎ

kgkr時宜rj儀jgjりgjsjgrjgjごおそgr

9rッジェイtjw4フィジェjフェjふぃえjふぃえjfjうぇfじえい





という趣旨のセミナーである。



要するに、プログラム読んで、発表しようぜ、

oh yeah!


という感じである。






確かに、素晴らしいお考えである。





、、しかし、非常に困ったものである。








俺は、

実はプログラミングに関してド素人である。



さらにいうと、

実は京大生ではない。



































、、とにかく、

10ページ近くある

謎なスクリプトを読むのは俺にとって大変厳しいといえる。

さらにpythonという、マニア系なプログラム言語で

そのスクリプトは書かれている、、




もうすべてが崩壊したといえる



とにかく今後数日は病むと思います。

ブログもかけないかもしれません。

探さないでください




次会うときは

python平井と呼ばれているでしょう。

さようなら、、、



- | 18:47 | author : kosuke
comments(10) | trackbacks(0)
昨日は最低な日だった
いまさらだが、
昨日は最低な日だった。


朝起きた瞬間から最低な
日になるなと直感した。

体がダルすぎて
起きれない。

マジで、
K○Cの労働は
肉体にマジで
負担である。
もうやめようかな

毎日思っている。

しかし、
今やめたら店が崩壊するし、
まあ、エロエロあるよね。



で、起きてダラダラとか
して、
気付くとすでに3時半だった。


最低だ。


いまから学校行ったら、
学校につくのが4時過ぎだ。。


まるで、やる気のない人ではないか。
あたかも、やる気のない人ではないか。



昔の俺だったらそこで
あきらめて学校に行くのをやめていたが、
今の俺は責任感のある大人なので、
仕方がないが、
遅くても
行くことにした。


サイテイだ。



学校に着くと、
しばらくの間
体育館前に放置していた自分の自転車を探した。



、、、しかし、なかった、、、。




「放置自転車は撤去する」って
看板に書いてあったが、
それはウソではなかった。




おい!!!!!!!!!!!!!!!!!




マジかよ!!!!!!!!!!!!!




完全にやる気がなくなった。。



死のうと思った。。。







、、、気持ちを落ち着かせるため、
俺は学校の生協の本屋に向かった。

そこで
「理系学部に入学した君へ」
とかいう、
理系学部に入学した新入生のための
マニュアルみたいな本を発見した。

ほほう、これは面白いと思って、

読んでみた。



まずは単位という制度に関する説明とかが書かれていた。

「こんなん当たり前じゃん!」

と思いつつ、ニヤニヤしながら読み進めた。



次にパソコンというものがいかに理系生徒にとって

重要であるかについて力説していた。

「こんなんも当たり前じゃん!入る前から知ってたyo!」

と思いつつ、ヘラヘラしながら読み進めた。



次にコンパを開きましょう!学生ならではのイベントですし。

みたいなことが書かれていた。

「へー、こんなことにも言及するや。余計なお世話だけどなー」

と思いつつ、次のセクションに目が留まった。



恋人をつくりましょう。学生生活がより楽しくなります。







、、、は?









、、、俺の読み間違いか。もう一回読んでみよう。









恋人をつくりましょう。学生生活がより楽しくなります。











、、えっ






殺されたいん?







ふざけんな!!


そんなの誰だってわかってるよ!!


そりゃ毎日彼女と電車通学してるやつらとか、楽しいよ!!


そりゃ薬指にリングつけてるやつらとか、人生、楽しいよ!!


誰とは言わないけど!!


そりゃ街中でカップルつなぎしてるカップルは、


きもいけど、最高だよ!!


最高だ!!


しかし、そういう状態じゃない人間だって世の中いるんだよ!!


恵まれない人間だって、世の中いるんだよ!!




あてつけかよ!!


俺に対するあてつけかよ!!


マジかよ!!


殺すぞ!!









、、、という感じで俺は取り乱してしまった。



一部不適切な表現がありましたことをお詫びします。



しかしあんな最低なマニュアル本読んで

大学生活送るやつらはたぶんEDになって

最低な学生生活送るに違いないな。



俺は気分を害し、本屋から立ち去った。



そのあとの一日はクソだった。


かくの面倒なので省略するよ。


とりあえずクソな日々が続いてるな。


耐えるしかないのであろうjフィ絵jフィ栄fジェイジェ時jフィ絵jフィ絵jフィ絵jフィ絵jフィ絵jフィwjふぃえjふぃえjfじぇfじぇfj
| 13:32 | author : kosuke
comments(0) | trackbacks(0)
俺の夢
今日は俺の夢について話そう。

俺の夢は2つあります。



まず一つは、

昔に戻ることです。

昔というのは、

大学1回の秋というか、冬です。

大学一回の学園祭(NF)とかあったあのころです。




あの頃は、

みんな何も考えていなかった。

酒を飲むときみんな

めちゃくちゃになることや、

醜態をさらすことや、

酒の限界とか

自分がどれくらい飲めるかとか、

あとからどうなるかとか

どうでもいいことを

まったく気にしていなかった。





みんな楽しむことしか考えていなかった。









俺はあの頃の飲みが大好きだった。

俺はあの頃のノスタルジーに

今でも浸って、生きているのかもしれない。



しかし、、、今となってはみんな

大人になり、

賢くなり、

大人になり、

自分がどのように

飲めばほどよく酔えるかとかわかってしまったのかもしれない。



、、、で、

ニートバイリンガル平井に酒を

いっぱい飲ませといて、

盛り上がらせとけば、

まあ、、、いっか、みたいな

その場はそれなりに盛り上がるし、

彼酒乱やし

まあ、ああ、いっか、みたいな


、、、となっているのかもしれない。




俺はその構図に四年ぐらい気付いてるよ

、、、悲しいな。


まあ過去四年間それに甘んじていたのかもしれないけど、


いまさらだけど。











俺は、大学一回生に全く戻りたくないけど、

もう線形代数とか解くのとかイヤだけど、



もしあのときに戻れるとするならば、

みんながめちゃくちゃになってて

むしろ俺がドン引きしてたような、


あのときに戻れるとするならば、



俺は




死んでもいいくらいだ。







それくらいあのときは特別だった。












しみったれたことは嫌いだけど、

大学に一夜泊まって研究して、

家路に帰る途中、




俺はふとそう思ってしまった。





そのあとワイン1ボトル飲んで、

まあ気分は相変わらず鬱だ。










で、まあ


もう一つの俺の夢は、










、、、秘密だ。




いつか言うよ。


それを達成したらまた言うよ。








それを達成したあと、


俺は人がいない山奥で別荘を買い、


友達を全員よんで、


毎日パーティーをします。





で、今度こそは、


近所迷惑とは言わせません。



なぜなら、






人が人っ子一人、周りに

いないからである。





最高の青春だと思います。








| 23:38 | author : kosuke
comments(7) | trackbacks(0)
もう限界
三日目連続でイf時えjふぃえjふぃfじfじfじえj
ですね。
絵jフェいふぇいふぇいふぃえふぃえじえj

もうさすがにネタはないな。

どうしようかねー。

ホントにねー。

困ったねー。


じゃあ今日は
小説「ひきこもり少年H」第3話でも
書こうか。

それでは、、














ひきこもり少年Hは木曜日のある朝、

発情している猫の鳴き声で目を覚ました。

「もうすっかり春だなー」

と思いつつベッドから身を起こした。

すると、

500m離れたビルの屋上で構えてたゴルゴ13が

ひきがねを引いた。

ライフル銃から放たれた弾は

見事にひきこもり少年Hの右胸に命中した。

ひきこもり少年Hはグッタリとした。



ひきこもり少年Hは、死亡した。








-終-

















小説 「ひきこもり少年H」 | 18:57 | author : kosuke
comments(2) | trackbacks(0)
今日もブログ
今日もブログを書こうかなて思ってる。

二日連続でブログ書くなんて、
俺ほんとに調子がいい。

この調子だよね。

だよねー。




今日は朝7時におき、
K○Cで9時から働きだした。
朝はびっくりするくらい店が混んでないので
楽だった。
シフトの穴場を見つけたと思った。

しかし昼はさすがに微妙に忙しくなる。

急いでチキンを作ってるときに誤って指をネットに挟み、
負傷する。
指から血が出てくる。
店長にバンドエイドを貼ってもらい、
今日は早めに帰っていいよと言われる。

まあ
結果的に負傷退場ということになり、
非常に微妙な気分になる。

非常に微妙な気分で家に帰り、
昼ごはんを食べる。

昼ごはんはうどんとお茶漬けであった。

で、
そのあとネットばっかリして、
今に至る。
今は16時23分である。




、、今日もクソな人生であった。




明日もおそらくクソな人生であろう。






最近思うのは、
俺が創造力のない面白くない人間になったのは、
創造力のない生活をしているからかもしれない。
だから今後は、
毎日酒ばっかり飲んで、
ナイトクラブばっかり行って、
ナンパすべきなのかもしれない。

創造力が最近ない。
非常に失望している。

誰か助けてください。

俺にinspirationをください
| 16:30 | author : kosuke
comments(2) | trackbacks(0)
 
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